沖縄サーフィンショップ「YES SURF」

Josh Oldenburg Egg 7.9 (2+1)

¥185,652

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ボード length 7'0" ~7'11" Josh Oldenburg

様々なコンディションで楽しめる操作性をもったエッグモデル!




綺麗なラインで削り出されるオルデンバーグのボードは、ショートボードの良さを適度にブレンドした程よいロッカーを持つのも特徴の一つ。


ラウンドピンテイルを採用し、小波からオーバーヘッドサイズの様々なコンディションで楽しめる操作性をもった、エッグモデル。


さらに今回は、ターンの手助けをしてくれるスタビライザーを装着することが可能な2+1タイプでの入荷です。


※スタビライザーを付けると、ホールド力がアップするので、短めでベース幅の狭いセンターフィンが装着できます。


ということは、シングルフィン1本よりも、操作性が高まり、よりタイトにターンが出来るようになります。


普段使いからトリップまで思いっきり楽しんでください。(フィンの付属はありません)





■WAVE CONDITION : Knee – Over Head High


■BOTTOM : Rolled〜Single〜Vee


■BOARD SIZE : 7.9"×21 3/4"×3" (236.3cm×55.2cm×7.6cm)




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ジョシュ・オルデンバーグサーフボード。
 
 
マークのサブタイトルになっている「フルーイド・デザイン」の言葉どおり、まさに「流体設計」。
 
 
どのボードもその流れる様なカーブの連続でひとつの形になっている。



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Josh Oldenburg


1985年 サンディエゴ生まれ。車で30分程のインランド出身のため、サーフィンに熱中したのは大学生時代と遅咲きだが、ショートボードから重いシングルフィンのロングボードまでスタイリッシュに乗りこなすマルチなセンスの持ち主。


シェイプ自体は独学でスタートしたが、学生時代、サーフボード・ファクトリーやブランクス・メーカーでアルバイトをしてサーフボード・ビルディングについて多くを学んでいる。


また、学生時代には既に自身でボードを作りはじめる。大学卒業を機にジェフ・マッカラムのファクトリーで働きはじめ、彼を師事。クリス・クリステンソンがスキップ・フライから、そしてジェフがクリスから伝えられて来た「シェイパーとして最も大切なことは何か」をジョシュもサンディエゴの伝統を継承するかの様に学び伝えられている。


様々なボードを乗りこなし、ボードビルディングのすべてを自ら手に掛けて来ている彼だからこそ、ローカルキッズの為のショートボード、ジョシュらしさが魅力のオルタナティブなボード、そしてシングルフィン・ロングボードやグライダーなど、どんなサーフボードも作り上げることが出来るのだろう。


ジョシュのサーフボードに共通していえるのは、何処をとっても無駄がなく、見事なまでに美しいカーブの連続でひとつのサーフボードが出来上がっていること。そしてクオリティーが高く、色の美しいグラッシング。結果として見るから癖が無く誰にも扱いやすそうなサーフボードになっていることだろう。

    

さらに詳細はこちらからどうぞ→http://www.yessurfokinawa.com/blog/news/josh_oldenburg_surfboards_factory.html




YES SURF


7.9"×21 3/4"×3" (236.3cm×55.2cm×7.6cm)
仕上げ ウェットサンドフィニッシュ
付属フィン フィンは付属されません
Bottom Rolled〜Single〜Vee
価格
¥185,652

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