沖縄サーフィンショップ「YES SURF」

Josh Oldenburg 6.6 Speed Egg

¥169,600 SOLD OUT

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ボード length 6.0" ~6.11" Josh Oldenburg

ノーズにはしっかりとしたロッカーをとり、細身でショートボード譲りのレールをアップデートした、スピードと素直なコントロール性が楽しめるオルデンバーグのスピードエッグモデル



Josh Oldenburg 6.6 Speed Egg



解説:ジョシュ・オルデンバーグのスピードエッグです。アロハサンデーのカハナ&ビリーが常にジョシュのクイーバーを海に持って行っていることで、生産本数が少ないながらも、サンディエゴでも人気があるブランド。


ノーズにしっかりとしたロッカーをとり、細身でショートボード譲りのレールをアップデートした、スピードと素直なコントロール性が楽しめるオルデンバーグのスピードエッグです。


シングルボックスとFutureプラグなので、シングルフィンでも2+1でも、さらにボックスにシステム用のプラグをセットできれば、トライフィンでも乗れちゃいますね。


Bottom:Rooled〜Single〜Double〜Vee





※こちらのボードの配送料は全国一律6,000円(税込)、西濃運輸の営業所留めにて配送させていただきます。


ご自宅まで配送希望のお客様はプラス4,000円(税込)の全国一律10,000円(税込)にて配送させていただきます。


※お使いのモニターにより実際の商品と色が違う可能性があります。






Josh Oldenburg


1985年 サンディエゴ生まれ。車で30分程のインランド出身のため、サーフィンに熱中したのは大学生時代と遅咲きだが、ショートボードから重いシングルフィンのロングボードまでスタイリッシュに乗りこなすマルチなセンスの持ち主。


シェイプ自体は独学でスタートしたが、学生時代、サーフボード・ファクトリーやブランクス・メーカーでアルバイトをしてサーフボード・ビルディングについて多くを学んでいる。また、学生時代には既に自身でボードを作りはじめる。


大学卒業を機にジェフ・マッカラムのファクトリーで働きはじめ、彼を師事。クリス・クリステンソンがスキップ・フライから、そしてジェフがクリスから伝えられて来た「シェイパーとして最も大切なことは何か」をジョシュもサンディエゴの伝統を継承するかの様に学び伝えられている。


様々なボードを乗りこなし、ボードビルディングのすべてを自ら手に掛けて来ている彼だからこそ、ローカルキッズの為のショートボード、ジョシュらしさが魅力のオルタナティブなボード、そしてシングルフィン・ロングボードやグライダーなど、どんなサーフボードも作り上げることが出来るのだろう。


ジョシュのサーフボードに共通していえるのは、何処をとっても無駄がなく、見事なまでに美しいカーブの連続でひとつのサーフボードが出来上がっていること。そしてクオリティーが高く、色の美しいグラッシング。


結果として見るから癖が無く誰にも扱いやすそうなサーフボードになっていることだろう。


さらに詳細はこちらからどうぞ→http://www.yessurfokinawa.com/blog/news/josh_oldenburg_surfboards_factory.html



YES SURF


6.6×20 1/4×2 1/2" (198.1×51.4×6.3)
仕上げ Wet sand
付属フィン フィンは付属されません
Bottom Rolled〜Single〜Double〜Vee
グラッシング 6oz+6ozデッキパッチ、6oz+フィンパッチ
価格
¥169,600

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