沖縄サーフィンショップ「YES SURF」

2023.12 News & topics BLOG LIST

2023 California surfing trip DAY4 Part2

News & topics SAT Dec.30.2023 Update

2023 California surfing trip DAY4 Part2

いつもYES SURFブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

2023カリフォルニアサーフトリップDAY4 Part1からの続きです。

注 現在私達は、すでに帰国して、お店は、平常通りに営業致しております。


さあ、どれに乗りましょうかね。

屋根に立てかけてあるMega Fishは、11フィート。

悩んだ末、身体の大きさに合わせて、8フィート。

8フィートでもデカく見える。コントロールできるかな?この幅。


ちょっぴり不安そう?

私は、9.11フィート。

海の中でみんなと交換してみましょう。

まず、ショーンが、そんな波キャッチできます?ってとこから乗ってくる。

カイルもかなりアウトからのうねりをキャッチして悠々と優雅にライディング。

コントロールができるか不安がっていましたが、

モーマンタイ!(死語?)

さすが、ショーン!波のチョイスとトリミングとコントロールに目が奪われる。

気持ちよさそうなフェイスが張る波をチョイス。

テールコントロールさえできるサーファーであれば、このように軽くターンができます。

ターンがすごく軽そうにみえる。

私も撮影してばかりじゃなく、乗ってみました。後ろのロングボーダーより遥かに早く波キャッチして、すでにターンに入っているのがわかります。(前乗りじゃないよ)

こんなにたるいセクションもスルスルーと走る走る。

軽いターンとグライド感。

気持ちいいのでインサイド乗り上げるまで走ってしまう。

うわー、気持ちよかったよー。

ショーンもいい波乗るなぁ。

私のところにも良い波がきた。

うわー、いい意味で期待を裏切って、ターンが軽い。

ブレーキングしてのターンなのに、なぜかドラッグがない感じっていうと変かな。

サーフィンなのに、サーフィンじゃない感じ。

フォイリングに近い。ドラッグのない、疾走感。

波のフェイスは、そんなにクリーンではなく、少しガタガタしているのに、全く乗り味に影響してこない。

ボードが海水面から浮いているかのように感じる。

なぜなの?カイル!

このMega Fishの高い中毒性は、

後日、ずーっと私達の中に残ってしまい

「あったらいいのにMega Fish」という合言葉を作ってしまった。

特にここの波には、とりわけフィットして、より高い中毒性を発揮する。

この高い中毒性が気になる方は、お手出しせぬようご注意を。

だって、8フィートのグライド感とターンの軽さに味をしめ、9.11フィートに手をだす始末。

そして、この後、11フィートにまで。

日本国内のビーチブレイクは、もちろん、いろんな波で、そして沖縄のあの波、この波.....。

はい、こちらが11フィートのMega Fish。落っこちてきたロケットミサイルではありません。

これでリンコンのサイズアップした時に乗るなんて!やばいー。

そして、11フィートでも全然問題なく乗れちゃうのでした。

カイル、あなた天才?

海から上がってきても興奮冷めやらぬ。

そしてビューティフルサンセット。

経験したことのない世界を見てしまった。

みんなありがとう。

後日、カイルのシェイプルームにお邪魔するよー。

乞うご期待。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY5 へ続く。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 PART1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 Part2

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY3

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY4 Part1


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2023 California surfing trip DAY4 Part1

News & topics SAT Dec.30.2023 Update

2023 California surfing trip DAY4 Part1

いつもYES SURFブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

2023カリフォルニアサーフトリップDAY  3からの続きです。

到着4日目の朝。

注)現在私達は、すでに帰国して、お店は、平常通りに営業致しております。

午前6時には、起床。

洗濯と朝ご飯の支度を済ませる。

洗剤は、今回日本からペーパー洗剤なるものを持参。

洗濯物を干すための折り畳みハンガーも日本から持参してみた。これがかなり使い勝手がよくておすすめ。

朝ごはんは、メスティンで炊いたご飯とサラダとお味噌汁とチキン。

メスティンかなり優秀です。

今日は、Deepest Reaches のシェイパー、カイルと一緒に、彼のMega Fishでサーフィンをする予定。


ここのビーチは、家族や友人とサーフィンしたり、ゆっくり過ごすのに最適なビーチ。


夏や、お休みの日は、駐車場待ちをする車で何時間も待ったりすることがあるくらい、とても人気がある。


この日は、駐車場を待つこともなく、スムーズに入れたので、早めに到着。


先に海へ入って、サーフィンしながら待つことに。


少し風で海面がざわざわしていて、バッチリ決まった波というわけではないけど、キッズも初心者も楽しめそうな波。


干潮なので、ゲットが少し大変。不安定な丸い石がゴロゴロするリーフの上を歩いていく。時々、イソギンチャクを踏んでギョッとする。


魚も鳥もアザラシも、イルカも鯨もたくさんいて、カリフォルニアの海岸線は、手が加えられていないビーチが多く、自然豊か。

たくさんの種類の鳥達がやってくる。


手が加えられていないダイナミックな海岸。


何本かいい波を選んで乗って、車に戻ったら、カイルとショーンがきていた。


このMega Fishでリンコンのサイズアップした波の時も、もちろん小波もオールラウンドに楽しめる。

彼にとってのマジックボードらしい。


ショーンは、Surfers Journalの元編集長で、カメラマンとしての腕も、サーフィンの腕も素晴らしく、今は、カイルのボードに乗っている。


お互いに自己紹介と少しボードの話をして、まずは、海に入って、ボードの乗り味を体感してみようということに。



2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY4 Part2 へ続く。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 PART1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 Part2

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY3



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2023 California surfing trip DAY3

News & topics WED Dec.27.2023 Update

2023 California surfing trip DAY3

いつもYES SURFブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。


2023カリフォルニアサーフトリップDAY2 Part2からの続きです。


到着3日目の朝。


※現在私達は、すでに帰国して、お店は、営業致しております。


今日は、アメリカは、サンクスギビングデーのため、ファミリーイベントで大忙し。


いつもは、混雑するポイントも、人が少ないかもしれないよと情報をもらったので、昨日受け取ったばかりの Furrow Surf Craft の Wilderness Explorer を抱えて、海へ。

飲食店も、スーパーも、ガソリンスタンドもほとんど閉店しまうから気をつけてとアドバイスをもらい、おにぎりとお味噌汁とお茶を持ってLet’s Go!

いつもは渋滞する道路もガラガラ。

歩いている人も少ない。


今日は、あいにく風がサイドオンショアで、海も荒れています。

おかげで人は少なく、駐車場も空いていました。

ゆっくりと身体をほぐしつつ、支度をして海へ。

Furrow Surf Craft   Wilderness Explorer 7.6 フィート

Deepest Reeches Mega Fish 9 フィート


海まで降りるとそこまで海は荒れてなさそうです。

ウイングフォイルで海に出ようとする人がいたので声かけてみた。

いつもは、サーフィンをやってるらしい。今日は確かに風遊びにはいいのかな。

インサイドは、吹き上げで、ブラインドになるからどうしようかなと悩んでました。


一度は、海岸を移動してエントリー場所を探していたけど、結局私達のそばを気持ちよさそうに出てきました。

いいなぁ。楽しそう。

私達もパドルアウト。

ゲットしている途中ふと沖合を見ると、大きな黒い尻尾が出てきました。

イルカにしては大きすぎる。

後から聞いたら、クジラだって。

カリフォルニアの海岸は、ホエールウォッチングでも有名なんだそうです。

波キャッチが難しいなか、ショルダーが張りそうな波をセレクト。

波もあっちこっちでブレイクして、面もボヨンボヨンしています。

でも、思ってたより、Wilderness Explorerが波キャッチも早く、安定した走りで荒れたコンディションでも全然いい感じ。

さすが、噂に聞いていたMega Fish ! 

波キャッチが難しい波も楽々テイクオフ。

思ってた以上にコントロールがいい。

グライド感が気持ちいい。

他のサーフボードにはないこの感覚、なんだろう。

不思議。

でもめっちゃ動く。

楽しいこのMega Fish!

デカFISH!

明日、このMega Fishのシェイパーのカイルと一緒にサーフィンする予定です。

やっぱりクリスティーンがカスタマイズしてシェイプしてくれるボードに間違いはなかった。ポテンシャルの高さがわかった Wilderness Explorer。

明日、Mega Fishのいろんなサイズを乗ってみます。楽しみ。

遅いランチ。暖かいお味噌汁が美味しい。

海でおしゃべりした人も、早く家に帰らないと奥さんに叱られると言ってました。だって今日は、サンクスギビングデー。

本当に日が落ちるのが早い。

ステイ先のファミリーが、私達の分までサンクスギビングデーのディナーを準備していてくれました。

ありがとう。とっても美味しくいただきました。

そして、焚き火でチルタイム。

いい夜でした。

明日は、Deepest Reachesのシェイパー、カイルと一緒にサーフィンする予定。

お楽しみに。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY4に続きます。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 PART1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 Part2


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2023 California surfing trip DAY2 PART2

News & topics FRI Dec.22.2023 Update

2023 California surfing trip DAY2 PART2

いつもYES SURFブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

2023カリフォルニアサーフトリップDAY2 Part1  からの続きです。

4日前に大雨がサンディエゴに降ったらしいので、海に入るのを躊躇していましたが、せっかくのお誘いだし、大丈夫じゃないかという話だったので、ポイントへレッツゴー!


カリフォルニアは、砂漠気候なのでほとんど雨が降らないのですが、ひとたび雨が降ると、土地から雨が海に流れ込んで、海が汚染されてしまうそうです。


発熱したり、下痢を起こしたり、体調崩すことが多いので、地元の人たちは、雨が降った後は、しばらく海に入らないそう。


念の為に、ビタミンと亜鉛のサプリメントは飲んでおきましたw。


カーディフに良い波が入っているけど、たくさんの人で賑わっているとのことだったので、人がいないサーフポイントへ。


ボードは、マニーがシェイプするMANDALA SURFBOARDSの Oracle Delta Vee Twin Fin とFurrow Surf Craftの  Longo Twin Fin  をお借りしました。


ひょうきんでサービス精神旺盛なマニー。


自然体で、茶目っ気たっぷりなクリスティーン。


素敵な二人。

小波でしたが、しっかりとしたパワーのある波で、インサイドに走れば走るほど、どんどん波が立ち上がってくる楽しい波でした。

楽しい時間は、あっという間。

カリフォルニアのウインタータイムは、1日が短いです。

この日マニーがセレクトしたボードは、Clandestino 9フィート、クリスティーンが乗っていたボードは、Labyrinth Twin Fin 6.8フィート。

小波にフィットして、スルスル走って、コントロールもするりと軽い。

私達がお借りしたボードも、この日の波質にピッタリでした。

マニーが、海岸で何かを拾ってプレゼントしてくれました。

ムーンストーン。クリスタルが波で侵食されたものだそうです。

そういえば、初めて会った時も鉛筆くれた。

AXXE CLASSICの3mm起毛のセミドライウエットスーツのおかげで海にいる間は、とても快適で暖かいのですが、着替えが寒ーい。

マニーがお湯を準備してくれていました。

あったかー。

マニー、ありがとう。


カリフォルニア到着第一回目のサーフィンは、とても楽しいハッピーなサーフセッションでした。

寒い中撮影してくれたトモコにも感謝します。


明日は、サンクスギビングデイ。

アメリカ在住の人達は、家族や友人との食事やパーティの準備で忙しいとのことで、マニーとクリスティーンとも、次に会う日の約束をして、バイバイ。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY3 に続きます。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 PART1


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2023 California surfing trip DAY2 PART1

News & topics MON Dec.25.2023 Update

2023 California surfing trip DAY2 PART1

いつもYES SURFブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。


さて、到着2日目の朝。


行きの機内であまり眠れなかったせいか、到着でホッとしたせいか、昨晩は爆睡。


早朝5時に目が覚めて、おもったより気候の暖かさに驚く。


11月下旬のカリフォルニアの朝晩ってもっとすごく寒かった気がする。


今年は、カリフォルニアも暖かいのかな。




朝ごはんの支度。


やはり米食の日本人。長期海外旅行滞在中の体調管理の秘訣は、自炊。


玄米ご飯と、昨日コストコで購入したローストされたホールチキン。


持参した味噌玉と海苔のお味噌汁。きゃらぶきの佃煮。パイナップル。


お味噌汁が沁みるわー。


朝食を済ませた後は、アポをとっていたFurrow Surf Craftのシェイパー、クリスティーンと会うために出かける。


2016年からずっとお世話になっているカメラマンの友人のトモコと一緒にクリスティーンのファクトリーを訪ねた。


雑誌「カリフォルニアスタイル」で目の覚めるような美しい写真の数々を掲載しているトモコのサイトは、こちら。

tomografica


文武両道、品性、人格、才能とは、彼女のためにある言葉じゃないかと思ってしまいます。


本当にいつもお世話になっていて、頭が上がりませんw。


クリスティーンとは、コロナ禍も頻繁にメッセージのやり取りをしていましたが、再会するのは4年ぶり。


今回は、事前にBajaへのサーフトリップで使用したいとリクエストを出して、彼女の新作「Wilderness Explorer」をオーダーしていました。


体格とあわせて、Bajaの波を想定してもらって、カスタマイズされた「Wilderness Explorer」。


美しい。


厚みが胸の部分にしっかりとあり、波キャッチを早く、テイクオフ時は、安定します。


テールエンドにかけて細くなっていくアウトラインは、波のパワーをさらりとかわしつつ、テールコントロールがクイックにできるよう、ピンテール。


確かにいつも沖縄の早いブレイクに合わせてカスタマイズしてもらっているサーフボードに比べて、何もかもが違います。



残念ながら、今回のBajaサーフトリップは、見送ることになってしまいましたが、このカリフォルニア滞在中にこのボードのポテンシャルを充分に味わうことができそうです。



パワーのある海外の波だけでなく、日本のビーチブレイクや沖縄のリーフブレイクでも潮位がたっぷりある日に活躍してくれそう。




彼女のシェイプしたボードを一つ一つ説明してもらいながら、今後の彼女がどういったコンセプトでボードビルディングしていきたいのか、どういったボードを日本のサーファーに届けていけるのか、などたくさん未来の話をしました。


私達YES SURFをビジネスパートナーとして、これから先も一緒に歩み、良いサーフボードを大量でなくとも、乗り手をイメージしつつ、一本一本愛情を込めて、作り、届けていきたい。


そして、まだまだ彼女の中に湧いてくるアイデアをサーフボードへ昇華しながら、Furrow Surf Craftのサーフボードをリファインしていきたいと語っていました。


サーフボードのコア材一つにとっても、メキシコ産やインドネシア産、中国産などの価格を重視して作られたフォームもあれば、USブランクのように米国産で割高ではありますが、質を重視したフォームなどがあります。


また、オーストラリアメイドのサーフボードのフォームのように、パワーのある波に耐えうる、硬さを出したフォームなど、フォームそれぞれに特徴があり、長所、短所があります。


クリスティーンは、そのコア材を選ぶ時にも、乗り手のサーファーが心地よく、サーフィンを楽しめるよう、また、なるたけそのボードを長く愛用できるよう材料から仕上げまで、吟味し、一本一本丁寧に作っています。


一般サーファーが日常的に楽しんでいる沖縄の波も日本の平均的な波も比較的柔らかい波が特徴になります。


YES SURFでは、お客様が日常的に通っているポイントの波や乗りたい波にあうフォームをコア材として選んでつくられたサーフボードをお勧めしています。


近年の物価高騰の波に加えて、ロシアとウクライナの戦争による石油製品などの高騰が影響し、それは、サーフボードを作るコストを2倍にもしてしまいました。配送にかかるコストも然りです。


コロナ禍のアメリカの社会情勢により、サーフボード製作技術者(グラッサーや仕上げる人達)や配送業者が減ってしまった背景も否めません。


加えて、円安のため、日本国内で販売されているハンドメイドのカリフォルニア産のサーフボードは、ご存じのように価格が急騰。


日本国内のみならず、米国内でも、クリステンソンサーフボードやドナルドタカヤマなどの人気サーフボードブランドのハンドメイドのサーフボードは、高級品。


おまけに中古サーフボード市場へ人が雪崩れのように押し寄せたため、米国内の中古市場も高騰しています。


なんだか悪いニュースばかりのようですが、だからこそ、乗り手も「どんなサーフボードに乗りたいか」「どんなサーフィンをしたいか」「どんなサーフボードを持ちたいか」「どこでサーフィンをしたいか」「どんなサーファーになりたいか」「どんなサーフボードだったら楽しめるのか」など、知識と明確な意志を持ってサーフボードを選ぶ時代になったのだと思います。


「みんなが、ショートボードに乗っているからショートボードに乗る」、「ミッドレングスが流行っているから乗る」ではなく、自分はこうだからこのサーフボードを選ぶという基準をしっかりと持つことが大事な世の中になってきたのだと思います。


低価格の中国製やインドネシア製の大量生産型のサーフボードやソフトボードがライフスタイルにあうサーファーもいれば、ハンドメイドシェイパーのタイムリーなコンセプトを存分に味わってサーフィンをしたいサーファーもいます。


価値は、自分の中にあり、自分が決めることが大事な世の中になってきているのだと思います。


サーフボード談義をしつつ、今回シッピングしてもらうYES SURFで販売するボードを何本かセレクト。


クリスティーンは、木工のクラフトデザインも行うので、何点か彼女の作品も一緒に同梱してもらいました。


そうこうしている間に、クリスティーンのパートナーのマニーが合流。


一緒にこれからサーフィンしようと誘ってくれました。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY2 PART2

へ続く。


2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY1

2023 カリフォルニアサーフトリップ DAY3

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