沖縄サーフィンショップ「YES SURF」

Josh Oldenburg 7.0 Speed Egg

¥188,720

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ボード length 7'0" ~7'11" Josh Oldenburg

ノーズにはしっかりとしたロッカーをとり、細身でショートボード譲りのレールをアップデートした、スピードと素直なコントロール性が楽しめるオルデンバーグのスピードエッグモデル



Josh Oldenburg 7.0 Speed Egg


サイズ:7.0×20 5/8×2 3/4" ( 213.3×52.4×7.0 )


カラー:white half opaque top & bottom


Finish : Wet sand & gloss


カラー:white half opaque top & bottom


オプション:cedar stringer, fin patch, leash hole, center box, side Future plug. (fins not included)


Bottom:Flat〜Single〜Double〜Vee 


Price: 198,720円 (税込)


解説:ジョシュ・オルデンバーグのスピードエッグです。アロハサンデーのカハナ&ビリーが常にジョシュのクイーバーを海に持って行っていることで、生産本数が少ないながらも、サンディエゴでも人気があるブランド。


そして日本でもユーザー様からの評価の高さがその性能を実証しています。 


こちらは特にノーズには割としっかりとしたロッカーをとり、細身でショートボード譲りのレールをアップデートした、スピードと素直なコントロール性が楽しめるオルデンバーグのスピードエッグです。


シングルボックスとFutureプラグなので、シングルフィンでも2+1でも、さらにボックスにシステム用のプラグをセットできれば、トライフィンでも乗れちゃいますね。







Josh Oldenburg


1985年 サンディエゴ生まれ。車で30分程のインランド出身のため、サーフィンに熱中したのは大学生時代と遅咲きだが、ショートボードから重いシングルフィンのロングボードまでスタイリッシュに乗りこなすマルチなセンスの持ち主。


シェイプ自体は独学でスタートしたが、学生時代、サーフボード・ファクトリーやブランクス・メーカーでアルバイトをしてサーフボード・ビルディングについて多くを学んでいる。また、学生時代には既に自身でボードを作りはじめる。


大学卒業を機にジェフ・マッカラムのファクトリーで働きはじめ、彼を師事。クリス・クリステンソンがスキップ・フライから、そしてジェフがクリスから伝えられて来た「シェイパーとして最も大切なことは何か」をジョシュもサンディエゴの伝統を継承するかの様に学び伝えられている。


様々なボードを乗りこなし、ボードビルディングのすべてを自ら手に掛けて来ている彼だからこそ、ローカルキッズの為のショートボード、ジョシュらしさが魅力のオルタナティブなボード、そしてシングルフィン・ロングボードやグライダーなど、どんなサーフボードも作り上げることが出来るのだろう。


ジョシュのサーフボードに共通していえるのは、何処をとっても無駄がなく、見事なまでに美しいカーブの連続でひとつのサーフボードが出来上がっていること。そしてクオリティーが高く、色の美しいグラッシング。


結果として見るから癖が無く誰にも扱いやすそうなサーフボードになっていることだろう。


さらに詳細はこちらからどうぞ→http://www.yessurfokinawa.com/blog/news/josh_oldenburg_surfboards_factory.html



YES SURF


7.0×20 5/8×2 3/4" ( 213.3×52.4×7.0 )
カラー white half opaque
仕上げ Wet sand
付属フィン フィンは付属されません
Bottom Rolled〜Single〜Double〜Vee
価格
¥188,720
Josh Oldenburg 7.0 Speed Egg

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